「子ども・社会を考える」講演会シリーズ

「子ども・社会を考える」講演会シリーズの記録集。
様々な分野の方に、赤ちゃん・子どもたちをテーマに語っていただいた内容を、書籍としてまとめました。

NPOブックスタート編・発行/A5サイズ

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Vol.3 臨床心理士 武田信子
『社会で子どもをはぐくむ』

一人ひとり異なる環境に生まれ育つ子どもたち。どの子も、未来への希望を抱き、こころ豊かに育つことができる社会を実現するために、今、私たちには何ができるでしょうか?すべての子どもたちがwell-being(ウェルビーイング:子どもの権利擁護や自己実現が確立された状態) であるために、私たちには何ができるのか、本当に必要なことは何なのか、 様々な事例を交えて、お話くださいました。
本体 500円+税 (送料込)  A5サイズ  44ページ  2017年 3月発行

Vol.2 小児科医 榊原洋一
『赤ちゃん~ゆりかごの中の科学者~』

長い間、赤ちゃんは真っ白な紙のような存在だと考えられてきましたが、現在は、様々な研究から、赤ちゃんは生まれながらに多くの能力をもっていることが分かっています。 「知っているようで知らない」赤ちゃんのことについて、具体的な研究事例をもとに、小児科医の知見からお話いただきました。
本体 500円+税 (送料込)  A5サイズ  52ページ  2016年 3月発行

Vol.1 詩人 谷川俊太郎
『赤ちゃん・絵本・ことば』

赤ちゃん絵本や子どもに向けた作品を数多く手掛けている谷川さん。 これらの作品は、どうやって生み出されたのでしょうか。
作品にまつわるエピソードや、日本語のおもしろさ・楽しさ・豊かさ、言葉への思いを、ご本人による作品の朗読も交えて語っていただきました。
本体 500円+税 (送料込)  A5サイズ  56ページ  2015年 1月発行

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