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朝日新聞(2015/11/26朝刊)に掲載された市民の「声」

2015年11月26日(木)、朝日新聞朝刊「声」コーナーに、
山形県にお住まいの方から、「無心な赤ちゃんに涙腺ゆるむ」という題で、
素敵な文章が寄せられていました。
 
ブックスタートにボランティアとして携わることを検討されたそうですが、
無心な“赤ちゃん”と目があうだけで涙腺がゆるんでしまう。
自分は活動に協力することはできないけれど、
赤ちゃん達が絵本の楽しい時間を過ごせるよう祈っています、
という内容のものでした。
 
ブックスタートは、全国各地で活動に携わるボランティアさんはもちろん、
赤ちゃんの幸せを心から願う多くの人達の
“共感”に支えられている活動であることを、改めて感じる記事でした。
 
図書館などで、この記事をご覧いただくことも可能かと思いますので、
ご興味のある方は是非探してみてください。

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